二十三夜地蔵盆久保泊

平成14年9月2日

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2002/8/23:相変わらず開始の遅い二十三夜です。太鼓をたたき、踊りもすこし、中入れ(おにぎり)後帰る。
小学生が太鼓を叩くので、おじいさんは退散ですなぁ。
今年は踊り子も見学者も多かった。やけに子供が多いですなぁ。
新聞記者の佐藤さんも顔なじみのようで、みなさんに愛されています。
おばあちゃん達を撮影しようとしたら、顔を隠された。まだ生きていますよのメッセージになると思うけど。
2001/8/23/22:30
遅くなったが一寸だけ太鼓を叩けた
鳩浦の同級生が夫婦連れで3組来ていた
音頭とりの橋迫さんは佐伯まで行って唄を調べたらしい
本を作っていました。津久見史談会で一緒でした。佐伯の史談会にも入ったらしいそうでないと相手にしてもらえないとか
方々の史談会に加入しているそうです。
お地蔵さんまで提灯が2000/8/23/19:41 相撲取り小町の墓
旭からも友達が「いぼ」を取ってもらうとかで
お参りに
城山の、いぼ地蔵の方がいいと思うけど
それ何処?と聞かれた
学校の上の城山です
伊東さん 久保泊の子
盆踊りはなかなか始まらず踊り子も少ない20:08
提灯踊りは、提灯を持ってなく、日の丸の扇子でした
それも右回りとは、他の踊りと反対でした
越智小学校の教頭先生も来ていました

赤目緩和を入れ忘れ、目が恐い
消防団は「二十三夜様」と放送していました。